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近況報告も兼ねての記事アップになります。
昨日やっとロックラックへの定期船が着いたのでまたロックラックでのんびりと狩りを再開しています。
ちょっと見た所ロックラックの空模様は怪しくなっておりジエン・モーランがそろそろ来そうな様子ですね。
イベントジエン結構好きですが、一人の時はいろいろやりながら撃退して「やった~」と喜んでいるレベルで、討伐となると火事場・不屈必須と私のメンタルでは到底耐えられるものではないので今後も討伐する事はないんだろうなあと思っています。

ボウガン中心で始めようと思っていた当ブログですが、ホントにボウガンばっかりになっちゃってますね(´∀`;)
MH3、P2G共に近接武器の記事も書こうとは思っているのですが、私が武器を持ち替えると殆ど脳筋状態になってしまう事が災いして上手く文章で伝えられないというか、何をどう書いていいのかすら判りません(;ω;)

あ、あれ、カニ双剣強いですよね (V)(・ω・)(V)フォッフォッフォ

P2Gもドスベースという事で、余所様の所で殆ど語り尽くされているということもありボツ記事が増える中で今後の方針をどうしようかな~と迷いに迷っている私でありました。
購入予定もまだないのですが、12月1日と発売日も決定して最近は徐々にMHP3のベールが脱がされはじめているみたいですね。
新モンスターも熊、兎、狼など今度は哺乳類が主な狩猟対象になる様子でスピーディーな戦闘が楽しめそうです。

あんまり情報を漁っているわけでもないのでそんなに詳しい訳ではないのですが
ボウガンもライトとヘビィに生産が分かれるみたいで、MH3のボウガンカスタマイズは黒歴史になっちゃうのかな~?などと思ってみたり。
結果的に「ミドルボウガンで貫通弾を通してればいい」となってしまったMH3の事を思うと少し期待してしまいます。

最近のモンスターの弾肉質事情など気になることは多々あるのですが、一番気になるのは


竜撃弾  コレですね。

どうやらガンランスが復活するらしく竜撃砲と似た性能というか、ほぼ上位互換のような竜撃弾消滅の可能性もあるんじゃないかな~?と思ってしまいました。
近頃やけに弾丸に強くなるモンスターに対してこういった弾は救いだったので、消滅となるとなんだか心細くなるというか・・・

実際はガンランサーとガンナーで「ダブル竜撃!!」がやりたいだけだったり(´∀`;)
Wiiのポイント購入を忘れていて、おかげでロックラックへの出没はおあずけになっていました(;ω;)

トライのほうは実際はあんまりやる事も残ってなく、個人的に2頭の海竜の片手剣を爆弾満載でクリアーしてしまった事が悔やまれてモガビスカ装備を着てチョコチョコ挑戦していたくらいで、フレのみなさんとも入れ違いになっているのか遭遇できず(;ω;)ゴメンナサイ
ボルボロスとドスバギィの最小金冠もでていないのですが、そのあたりはあんまりこだわりを持っているほうでもないというかほとんど諦めています。

P2Gを始めた事もあり、前世代の弾丸・ボウガン達が懐かしくなって「WiiのMHGのほうに篭ってみようかなあ~」などと悩んでいたりして停滞気味です;;

MHP3も購入の方は今の所かなり悩んでいて、モンスターの体力がP2Gより強化されていたら購入しようかな~とか、でもトライベースでガンランスを使えるのはかなり楽しそうだな~とかいろんな所で優柔不断モードな感じに。

とにかく近日中にまったりトライを再開するか、もしくはMHG黒4本に挑戦しようかな~とは思っています。
初めての午前中更新です、おはようございます(つд-)

どういうわけかといえば、佐賀県のとある博物館のチラシが目に入ったからで、何故佐賀県という遠方のチラシが家にあるのか謎ではありますが、そこに

悪魔の角竜「ディアブロケラトプス」日本初公開!
という一文が

角竜ということでトリケラトプスの仲間らしいのですが、MHをやっている方であれば「砂漠の暴君」ことディアブロスを真っ先に連想するのではないでしょうか。
油断してコーヒーをいれていた私も例に違わず頭の中でディアブロスが突き上げで飛び出してきました(´∀`)
ディアブロスのモチーフはトリケラトプスだと思ってはいましたが、まさか名前までこんなのがいるとは驚きです。

私は個人的にはディアブロスが草食性ということには納得していて、攻撃方法も猪突猛進というか「取って食う」というよりは「叩きのめす」といった感じの力強い動きが気に入っています。
カバやサイなんかもメッチャ強そうですし、私のディアブロスに対するイメージは「テリトリー意識が強い草食動物」といったところです。

そういうわけで、博学な方には笑われるかもですが、MHで「モチーフは多分これなんじゃないかな~?」と今私が思いつくものだけを少しだけ。

レイア・レウス・・・王道デザインで西洋の飛竜ワイバーンがモチーフではないでしょうか、最早この2匹無しではMHは語れないと言ってもいいようですね。

ランポスなど・・・なんちゃらラプトルとかそういう小型肉食恐竜ではないでしょうかと。

ラギアクルス・・・最初に見たときには東洋の龍かとも思いましたが、もしかしたらワニ?モササウルスとかそういうのかもしれないですね。

ロアルドロス・・・ミ○タードー○ツのポンデ○イオン;一度これのイメージ持ってしまうともうダメみたいです。

テオ・テスカトル・・・ライオン、ただ進化の過程でどこかの腕が翼になったとすると、最初は6本足のバケモノということに。

クルペッコ・・・グンカン鳥、踊る仕草は好きだったりします。

ヴォルガノス・・・私の中では今のところ歩くシーラカンスなのですが、顔に何か見覚えがあるようなないような。

思いついたのはこれくらいで「チャナガブルはハリセンボン+提灯アンコウだろうな~」とか「ラージャンって
普段は桃とか食べてそう」などといろいろ考えてました。

今はチラシ一枚でこれだけ楽しめてしまう安上がりな自分に結構ガックリきてますorz
今でこそボウガン一直線と言う感じの私ですが、PSGの頃はハンマーをブン回しておりました。
初めてボウガンを触ったのは村のリオレウスだったような気がします。
それまでに卵運びクエなどでやられたりしていて、あんなの倒せるか不安だったのですがついに依頼が。
「あんなバケモノに近づきたくない」というヘタレた理由が元でのボウガンチョイスです。
その頃のプレイはクリティカル距離や弾肉質など知らず、ただリオレウスに向かって店売りの弾や調合した弾を垂れ流すという非常にお粗末なものでした。
しばらくするとハンマーでも問題なく狩れるようになってボウガンはボックスの中で忘却の彼方に。

次にボウガンを触ったのは当然の流れと言うかハンマーでの狩りにマンネリを感じた頃でした。
ボックスの中でホコリをかぶっていたアルバレスト改を引きずりだして、村で練習を開始。
モンスターの動きには既に慣れていたので問題はなかったのですが別の問題が
同時期に作れる武器と比較すると討伐までの時間がかかりすぎる、という事でしばらくは振動や出血量に注意してやってましたが時間が縮まる事もなくギブアップ。
諦めようとも思いましたが、ここまでやってやめるのは納まりが悪いのでネットで情報を集めると、私のこれまでやっていた事が殆ど間違いである事、ボウガンでやらなければならない事が次々に判明。

このあたりから弱点の理解、狙撃などなどボウガンの面白さに引きずりこまれていったような感じで、誰かが言っていた「ガンナーの腕の8割は知識である」という言葉が一番身に染みた瞬間だったような気がします、先人ガンナーの皆様には非常に感謝しています。

長い事やっていて不思議なのはなかなか飽きがこない事で、そのあたりがボウガンの奥深さ、自由度の高さなんだろうな~と思います。
今でこそ一人でボウガンを担いで狩りに出るのに戸惑う事はないのですが、狩りの最中に「これで本当にいいのかな?」という疑念がフッと頭をよぎることがあって、この感覚がある限り私はボウガンと共に狩りに出るのはやめられないんだろうと思い、考えながら狩りをさせてくれるボウガンへの愛着を強めるのでした。
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PSMHG後半からヘビィボウガンメインで遊んでます
現在はWiiMHGで狩猟中

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